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情報とは
発信者の色がついたものです、ふりまわされていてはマリオネット状態、生活者の立場としての勉強会・発信源を作りませんか!?!
カボチャ記念日
神社に詣でて御籤吉
会いたいと思うとほっこりする
あの娘もほっこりしているんだろうな
目の前にいても前を向いていない人は
みえません
キラキラしているエネルギーは
時空なんて何の障害でもありません
会って縛りあうぐらいなら
波動を励みにするほうがいい
よっかかってはぐらからされたら
痛い
親切の勘違いは
しんどい
恋に恋した孫みたいなの相手では
祈りながら嫌われるよりない
日常が祭りでは
爆弾巻いて煙草吸って
花火になれば恋みたいな
ただほっこりしたいだけなのに
いつもどおりの毎日のあるかないかの違いに
今日は一体何の日だ と驚いていたいだけ
すべては勝手に落ち着くところに落ち着く
そいいうもんです
願いは届く との神託 カボチャ記念日
丁亥
日の問い
ならば毎日新たに
新年らしい言葉となる
火の樋
ならば蹈鞴のように
誇り高き者が一つ目となる
毎日心新たに
漠然というけれど
志に命掛けて
何時の日か伝説になる
あんちょこでない覚悟が問われる歳かな
招かれて
嘯きのひこばえ
生駒の土地神さんは
長髄彦の時代から
命懸けで掛け合い
その子孫の衰退で
その存在さえ消され
権力者の都合で又前面に出され
伊勢湾台風でいただいた神木の楠で
やっと石切の門で迎えてくださる
形に落ち着いた とか
楠は大阪らしい樹
時空なんぞ何時でも越えられる

