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和むために
同じ人 同じ時は存在しない
議論を尽くしての落しどころ
それゆえ和む
でも何故和風は日本風なのでしょう
ナノワコクのわか
2000年前の邪馬台国では戦はほとんどなかったそう
あるいは聖徳太子の
和をもって尊しとなすか
だとすると平和は日本的
だとすると平和は生活者の日々の塩梅から
同人誌のネットワーク欲しいな
専門家任せで平和になるなら
専門家が飯を食えば腹が膨れる
そんな人が主力なのかな
詩を書くということ
個人的日記が入り口、千年後二千年後のわたしにあなたに届けるもの。なんでもありではあるが、自分に正直に表現すること、少なくとも表現しようとすること、自分が表現するからにはあいての表現と共存すること、言葉にすると他愛もないでも実感ある言葉にしないと詩にならない。ジタバタしています。

